FC2ブログ
   
09
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
   

人を呪わば穴二つ

4月から希望していた仕事につけて希望に胸を膨らませて通いだしたんですが。
それはもうひどい地獄でした・・・w

おかげさまでストレスからくる体調不良、さらには別の病も発覚し、5月いっぱいで退職。
2か月間というスピード退職は人生初ではなく、二度目。
とても似たようなケースではありますが、、、あの頃は若かったので毎日遊び倒してたし、ストレスなんてなかったですね。
かれこれ35年前の話です。

もともとメンタルは強いので何をどう言われても平然としてるんですけど、その分体に出るようになりました。
6人でやる仕事を私含め4人でやっているところに無理があるんですけど、そのあわただしさのなかで定年退職した人間にまったく経験したことのない仕事をひと月でこなせるようになれと言われても・・・

まあできるかたもいるんでしょうけど。私には環境的にむりでした。

ざっくり仕事の内容を言うと、病院間の予約の受付なんですけども。

何科の〇〇先生の診療を受けたいとか申込書を見て機械的にシステムを見て予約を入れていけばいいんじゃないんですよ。
その何科というなかにもたくさん枝分れしていてそこがなかなか微妙な判断になってくるケースもある。
たとえば眼科なんかだと下手したら失明するかもしれないような緊急性のあるものもあったりする。
そこは専門家じゃないので看護師さんに相談したりするんですけど、その微妙さがマニュアルにはない、すべてケースバイケースになってくるわけです。

へたしたら命だってかかわってくるわけですよね。

そんな仕事パートにまかすんですか、って話です。

そんな難しい仕事なのにひどい地獄のような人間関係(笑)なわけですからこれはもう逃げ出すしかないと。

言葉にするのは難しいけど、それに細かいこというともっといろいろあるし、もちろん私の能力が足りなかったせいもあるんですけど。

上司からその働きっぷりではちょっと困るみたいなことを切り出されたんで、やめたいって言いだしやすかったです。

たった二か月なのに有休5日もついてたし、医療関係だったのでワクチン接種もしてもらえて、よかったかもしれません。

ストレスはもちろん仕事のことが99.9%だけど、タク店が休業要請で休みになって、その前も移転のせいでひと月休みだったし、行ってもろくに話もできなかったり、前回も書いたように変なことを頼まれたり・・・
そうそう昨日も、タクがとてもお世話になっているおじさんのためにCDをつくってあげなきゃなんなくなったり。

まあそのくらいなら今ヒマなのでしてあげますけど、私のポジションてなんなんでしょうかね。

というわけでしばらくヒマ。

ストレスから解放され体調はだいぶもとに戻ってきましたが、しばらく病院通いしなくてはならないので働きません。

人を呪ったり、働きたくないと言いまくったせいでしょうか。

スポンサーサイト



リフレッシュ中

昨日行ってきたんですけど、史上最高にイヤなことがあって、それをぶちまけようとPC立ち上げてはみたものの、逐一子細を書くのもめんどくさいというか、ここで愚痴ったところで解決にはならない気がするので、要点のみにします(結局かくんかい)

去年は1度も来なかったらしい♀おひとりさま。
私には言わなかったような移転の事情まで話し、月に二回は通っている私よりあきらかに歓待の度合いがマシマシ。
(私も1年くらい放置してみようかしら・・・)

私が店で会ったことがあるかどうかは不明だけど、病んでいた事情を話していたのを聞くともなく聞いていた限りでは明らかに私の呪いを受けているな。

それでもこの店にやってくるとは太い神経とかなりの強運の持ち主ね。

会話のなかでさりげなくタクの名前を呼び捨て。
なんですか?元カノかなんかなの?

そして私とタクがこよなく愛するアーティストをリクエスト、タクがDVDを見せだすとイベントに参加したいと言い出した。
するとタクが

この人(=私)に頼めばチケットとってもらえるよ


ただふたりで行けることだけを楽しみに年間〇千円の会費を納めていつあるかもわからないイベントに備えているというのになんでそいつのまで私が取ってあげなきゃならないんだい?
私のこと都合のよい、親切で気前のいいただのお人よしだと思ってるのかい?

もちろん取りませんがね。

私がさらに呪いをかけたことは言うまでもありません。
成人したお子さんがふたりいるようなので、気を付けるとよろし。

((かなり怖いブログ内容になっている))

今の店のラストでもう一回行こうかと思ってたけど。
別れ際に、

来るんだったら連絡頂戴

ってタクに言われてぷっちん・・・

ほかのひとは突然予約なしに来るのになんで私だけ連絡しないとなんないんだい?

もちろん行きませんけどね。

おひな祭りでございますね

大変ご無沙汰しております。

なんだかもうずっとコロナ禍ですね。

私はというとほとんどかわりのない生活をしておりまして、だいたい二週間に1度はタク店を訪れています。
タク店も例にもれず自粛期間があったりいろいろですが、そんななかでも闇営業ということで普段着で接客してくれたりとか、私にとっては貴重な時を過ごすことができました。

そんな平穏に見えるタク店通いでしたが、実は水面下で大変なことが起きていたのです。

そうです。

家主の土地売却による転居を余儀なくされていたのです。

まあ建物自体が古いのでこのままずっと営業していくってことはないと予想はしていましたけどね。

準備やなにかでひと月休むと言うのでそれがちょっと寂しいですね。
でもきっとまた闇営業してくれると思うんですよね(笑)

なんか昔のブログとか読み返していたら懐かしい気持ちになりました。
もうかれこれ7年目になりますかね、知り合って。

最初は燃え上がってましたけど(笑)今は静かに楽しく穏やかにって感じですね。
それにしても、昔はなんであんなに女性客が多かったんだろうなあ。

最近はカップルと男性が多いかな、ほとんど会わないけど。

かなり呪いまくったので、そのせいかも。

というのも。

就職活動のなかで、昔の同僚にあったんですね。

で、ちょっとだけど昔話をして、そのときの支店長が今でいうパワハラがひどく、本社には粉飾決済するし、そのせいか、たいして仕事もしてないのに100万くらい月給あったとか。当時はパソコンなんて便利なものもなく、仕事が忙しくて残業があったので、ヘルプのバイトさんを雇うと必ずそいつのせいで短期でやめちゃうし。まあ、気の小さいひとで、根っからの極悪人ではなかったんですけど、一人息子でちやほや育てられたみたいで癇癪も起こすし、けっこう当時は私のストレスにもなっていたんです。

で、まあ、結局つぶれたんですけど(笑)その後はその支店長に災いがふりかかるように祈り続けてました。
なんでそんなに恨んでたかって具体的にはもう忘れちゃったんですけど、なんで覚えてるかというと、その後父を亡くした時に、私の父よりその支店長の母親のほうが年上なのになんでまだ生きてるんだろうって(たまにおくやみ欄をチェックするくらいなので実際は当時ご存命だったかどうかは知らないけど)ふと思ったことがあったんですよね。なんで母親かって言ったらやっぱ育て方に問題あったんじゃないかって当時の私は思ってたんでしょうね。

ところが、再会した同僚の話を聞いてびっくり。

倒産してそんなにたたないうちになんと息子さんを交通事故で亡くしていたそうなんですよ。
ふたり息子がいて、小学生くらいだったと思うんですけど。

精神的苦痛は、命の重さは同じとしても、母親亡くすより長男亡くしたほうが凄まじいと推測できますよね。
もちろん私の念のせいだとは思いませんけど、怖いものだなあと。

桃の節句になんの話?

さっきつまんないウケ狙いの(しかもツイッターのパクリネタ)メールしたけど返事来ないな。あきれたかな。。。。

闇営業のときのタクの自宅の食卓と同じメニューのお通しです。



左のがおさかななんだけどすっかり忘れて問い合わせのメールしたんだけど、答えてもらえてない。
めちゃくちゃおいしかったです。ほんとにお料理上手。

真ん中の半月のは長いも。右は鶏肉。

かわりまして下の左はラーメンサラダですが、器がかわいくて♡
見たことのない器だったのでこのために用意してくれたのかしらと思ってたずねたら、おうちで使っている器に盛ってラップしてそーっと持ってきたんですって。器もかわいいけどタクもかわいい(笑)

そんなタクももうアラフィフ・・・・新しいお店も楽しみです。
お互いに2021年4月からリニューアルだなってうれしい偶然です。

私も来月からパートに出ます。ニートさよなら。




ボジョレーの夜







タクさん、共感覚でした。
興味本位でいろいろきいてしまい、困らせてしまいましたヾ(_ _*)ハンセイ・・・
ひととかを味覚で感じるそうで。


その流れで根掘り葉掘りしてたら、私のオーラ?色はピンクで、名前はお花のイメージだそうです♡♡




実は絶対的信頼を寄せている占い師にオーラはピンクと言われたことがあって、ほんとにピンクなのかもしれない、いやピンクなんだなーと納得しました♡♡


お花もピンクもいいイメージなので、すっかり気分良くして帰ってきました。

記念すべき日?あんどその後



前回に書いたなんちゃってデートで、タクさんにつきあってワインショップに寄ったんですよ。
わりとひとりで買い物とかしたくないタイプなようで、だとしたらいっつも誰と行ってんだ⁈って話ですけどまあそれは置いておいて。。。

そこで見つけたのがこのワイン。
ちなみにうちの近所のスーパーでも売っているりーずなぶるなワイン。
ただそこのお店のポップに、肉と合う と書いてあったので、このワインを飲むときはお肉のおつまみになるようなものを持参しようと決めていたのです。
近所のグルメテイクアウトは山のようにあるのですが高い!
そこで牛肉につぶマスタードを絡めたワインに合う料理というのをスマホで見ながら作成。その他普通にポテトと枝豆もタッパーに入れて持参しました。

知り合ってから長いんですけどわたしは毎度タクの手料理を食べているわけで、その逆というのは今までなかったんですね。
それにタクは飲み中はあんまりものを食べないし、おにぎりはおかあさんの握ったのしか食べられないタイプなので、まあきっとちょこっとは義理で箸をつけてくれるかもしれないけど結局自分がたいらげるんだろうなあと思っていました。

ワインは飲みなれているタクにとってもちょっとかわった味だったらしくて今も語り草になっており、それだけに私にも印象深いものだったのですけど、けっこう残ったまま放置しておいたその手料理、けっこう食べてくれてました。最後の一口もタク。
すごくびっくりしました。

野生のシカかきつねを餌付けしたような感じでしたね・・・(笑)

なのでこの日は記念日です。

それが10月の話。

早いものでもう11月・・・・

代り映えのないバー通いですが。

先日長居をしてもうこちらもへろへろに酔っぱらってざっくり片付けて店じまいをして出るっていう間際に、昼職の同業というかお仲間のパートさんが、お店の入り口のシャッターを開けているタクにいきなり後ろから抱きついてきて、、、、というどうでもいいような話をし始めました。

どこを私に伝えたかったのかなあ・・・・・

俺はまだもてるんだ、ってことでしょうか。
そのパートさんはちょくちょく話をされていて、タクより若い人妻で、、、、

だからってなにか香ばしい反応するような情熱はもう私にはないし・・・

まあ、なんだかわからないけどこういう特定の女性の話をするときは私にやきもちを焼かせたいんだと前向きに思うことにしました(笑)

fc2blog_20201006141739a10.jpg


検索フォーム

リンク

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる