雑記帳

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白い犬

毎年お盆時期に、両親の眠る墓に行きます。

今年は妹とふたりで行きました。

私は翅のない虫は大の苦手で、今年は草むしり中にやたら虫が多く、すっかり妹の世話になりました。

遠方の田舎なので、JRを乗り継ぎ、最後はワンマンカー。

駅からは約20分ほど。

途中に高架橋があり、緩やかだけど長いスロープを上ります。

墓地には車を乗り入れできるので、わんちゃん連れのかたもちらほら見かけました。
妹も私もペット禁止の賃貸住まいだし、何よりそれだけの余裕もなく、ただただよその犬を『かわいいねえ~❤❤』なんて言いながら墓参りを終え、元来た道を駅に向かって歩き出した時のことでした。

墓石の間からひょっこりわんこが見えたので、『あら、あそこにもいるね』と妹に言いながらわんこの顔を見たらなかなか愛嬌のある顔つきで、目があってしまいました。

方向的に私たちの帰路だったので、近づいてい行くと、なんと。
まわりに誰もいません。

飼い主らしき姿どころかそのあたりには誰もいなかったのです。

首輪はちょっとぼろぼろな感じのではありますが、ついてはいます。

別に呼んだわけでもないのですが、わんこは私たちに寄ってきてじゃれつくのです。

人懐っこいわんこです。

そして歩を進める私たちのあとをどんどんついてくるのです。

これには困りました。

足のほうは泥がついていましたが、毛並みも悪くはない感じで(犬を飼ってないのでよくわかりませんが素人判断で)目も澄んでいて、舌を出してはあはあして尻尾を振っていて、ほんとに普通の人懐っこい犬なので、もし捨てられたり置き去りにされたりしたのだったら飼ってあげたいくらいかわいい犬です。

でもそれは100%無理でした。

最初はやさしく『飼ってあげられないからついてきたらだめよ』と言い聞かせていましたがぜんぜんだめなので、ちょっと怖い声を出して『だめ!』とふたりで言ったり足を踏み鳴らしたり。

しばらく姿が見えないなあと思っても次に振り返るとちゃんとついてきています。

墓地には私たちの両親、父の祖父母と兄弟、曽祖父母が眠っています。

別に生まれ変わりとか転生とか信じるわけではないですけど、どんな因縁があるかもしれません。
そうじゃなかったとしても乱暴なまねはしたくありませんし、とりあえず駅に行って誰かに相談しようということになりました。

10分ほど歩き、先ほど説明した高架橋のスロープを下ると前方から犬を散歩させてる男性がやって来ました。

例のわんこはどんな反応をするだろうと振り返ると、わんこはもういませんでした。



妹の素人見解ですが、わんちゃんがあのスロープから外へは行ったことがなく、それで引き返したのではないか、と。

橋を渡る途中までは来ていたのを確認しているのでそうかもしれません。

いったいどういう事情でぽつんと一匹、あんな寂しい田舎の墓地にいたのか。

私たちと別れた後墓地に引き返したのだろうか。

考えると胸が痛みます。

私たちはまったく霊感がなく、何かを見るとか感じるとかしたことがなく、『せっかく墓まで来てるんだから一回くらい出てきてくれてもいいのにね~』などと言うくらいで、必ず写す写真にも何かがうつっていたことはありません。

もし霊感が強かったら、あの白い犬は霊界からの使いで、ちょうどスロープのあたりが現世との境界線だったのかも・・・なんていう話になりそうです。

『写真撮っておけばよかったね~』『後で見たら何も映ってなかったりしてね~』

そういいながらもむしろそうだったほうが、心が痛まなくていいのにと思いました。

立ち止まったらいきなり私の左手をぺろりと舐めた感触がぜんぜん不快じゃなくて、今も記憶に残っています。
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| その他 | 12:52 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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映画つれづれ

のどの調子がイマイチなので、民間療法として伝わっているらしい大根&はつみつ抽出液(?)をつくってみました。

全然効かなかったっていうかたのブログを読みながらも、でもおいしそうだからいいか・・・みたいな感覚で作ってみましたけど、よ~~~~く考えたらはちみつのカロリーが半端なく高い…ヽ( ̄д ̄;)ノ=3=3=3

ちょっと作りすぎた・・・やばいです。

読書も年齢やそのときの自分が置かれている状態で感じるものや印象がかわると思うのですが、映画もそうですね。
本とか映画に限らず芸術作品(漫画も含む)はたいがいそうかもしれませんが。

たしか10歳くらいのとき、テレビの洋画劇場かなんかで『世にも怪奇な物語』という映画をやっていまして。
母も映画好きだったんじゃないかと今はちらっと思ったりもしますが、なぜかいっしょに見ていたのです。

『世にも怪奇な物語』は3作品で構成されたオムニバスで、ポーが原作なんですよ。
まさか母がポーってどんな作家か知らないで見ていたとも思われません・・・・

そのなかの一編にアランドロンが出るのがありまして。
医学生か何かで解剖シーンがあったのですが。

子供ながらに映画というのはつくりものだから、スプラッターな映像表現があったとしても本物ではないから大丈夫(何が?笑)っていう気持ちはあったんです。
でも解剖はもともと死体をあれこれするわけで、生きてる人間をあれこれするわけじゃないので、リアルに撮影しようと思ったらできるのかも、って思っちゃって。

それは私にはぜんぜん大丈夫じゃないことだったんですよ。

んで、メスを入れるか入れないかっていうちょっと手前のところから目をつぶってうつむいてたんです。

母にはそれがおもしろかったんでしょうね。あとから笑われたというか。おばさんとかにそのありさまを言いふらされて。

それで私は怖がりだ、ビビリだという判断下されてもねえ・・・

映画自体は怖いというより美しいもので、もう何回も見ていますし(大人になってからだけど)もちろんぜんぜん大丈夫なんですけど、あのときは心拍数上がったなあ・・・

私のなかで、怖いと美しいが紙一重なのはあの映画のせいだと思います。

ところで昨日の夜、BSでマトリックスリローデッドを放送してたので、途中から途中まで観ました(^^♪

ただただひたすらキアヌかっこええ~~~ヽ(*>□<*)ノキャ━━ァ♪ っていう映画ですね。

ここからは勝手な私の印象を書きますので、思い込み激しいところもあると思いますから閲覧注意でお願いいたします。

一作目は文句ないんです。

リローデッドからやたらとネオとトリニティのラブラブ加減が鼻につくんですよ。
もともとラブロマンスが見たいと思ったらこの映画は選択しないわけでね。

心情として背後にあるのはいいんだけど、1作目では気にならなかったのがこの作品から気になりだしたということは前面に出てきたと、そういうつくりになったということで。
最後のほうのあのシーンが山場だということなんでしょうけども。

そのせいか、女のただのヤキモチなのか、1作目よりトリニティがブスになったようにも感じます。女優さんのファンのかたごめんなさい、たぶんキャリー=アン・モスが劣化したとかじゃなく、あくまでトリニティの問題。

封切りで映画館で見てるので最初に見たのが12年くらい前になるわけですけど、この映画は最初の印象のままですなあ。

なんかよく覚えてないけどグッズとかありましたよね?

敵ながらツインズとか好きだったなあ。むしろ敵のほうがかっこよかった気がする・・・

女性ではナイオビが好きでした。
評議委員会(?)で船を出すって立候補するところとかめっちゃ好きでした。

やっぱり大人(笑)になってから観たものはさほど印象が変わることはないのかもしれないですね。
12年くらいだとさして懐かしくもないですし。何回か見たせいか記憶もわりに鮮明でしたし。

ただおもしろいのがこの映画の監督、ウォシャウスキー兄弟だったのに、今はウォシャウスキー姉妹になったんですよ。
で、放送の情報のところがちゃんと女性名になってたのがおかしかったです。仕事が丁寧で。名前までは知らなかったのでね。

最近は以前ほど映画を観なくなりましたけど、今は映像も音響もすべてが進化してすごいことになってますよね。
一度3Dというのを見てみたいです。

| 趣味の話 | 10:41 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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読書つれづれ

まずは例によってタク店お通しです。

これで追いついたかな?
もしかしたらまだUPしてないのがあるかな?

onn.jpg

最高の採光で(笑)
きれいな色です。

自宅でもよく温野菜しますが、切ってレンチンです。

こちらはゆでたり蒸したり、ちゃんとしたお料理だと、はっきり味が違いました。

何もつけずに素のまま食べました。
とっても美味しかったです。
普通の野菜なのに不思議なくらい美味しかったです。

さて。

論理的でもなく結論もでない考察ですが。

私が中学生高校生のころ、たまに読書感想文など書かされていました。

なんでも読んで書けばいいというものでもなく、いわゆる文豪とかノーベル賞受賞作家とか、小説というくくりではなく文学作品でなければいけなかったはずで、好きとか嫌いにかかわらず読むべき本、読んでおくべき本というのが課題図書のような形であったと思います。

私は感想文は非常に苦手でありましたけれども、読むだけはけっこうそれに沿って読みました。
意地にもなってました。

それで、トルストイとかドストエフスキーとかジイドとかカフカとかヘッセとか、川端康成とか大江健三郎とか森鴎外とか夏目漱石とか読んだわけですよ。
もちろんこれだけではありません、今たまたま浮かんだのを羅列しましたけど推薦図書はもっとあったはず。

なかには文章が平易だったせいもあってかおもしろいなと思ったものもありました。

が、たとえば『吾輩は猫である』は子供(20歳以下の意味)が読んでもそこそこ面白いですが、『面白いね』と言われることを目的に漱石は執筆したわけではないんだと気づくのが大人の読み方ではないかと。

『狭き門』は単なる恋愛小説ではなく『罪と罰』は単なる犯罪小説ではなく『異邦人』はほんとに太陽がまぶしかったから殺人をおかしただけの話ではなく、、、、、

だけど子供だったときは深い意味がわからなかった。
恋愛経験もなければ、信仰心もない、そんな子供に、欧米文学は理解できないですよね。
大人だったら理解できるの?ってつっこみは私にとっては厳しいですけど、子供のときよりは幾分ましだと思います。

日本の文学だって、真の意味でのその作品の良さは、大人になって(子供でも十分ついていってるひとはいると思うけど)、恋愛経験や性体験なんかを通して、初めてなるほど!と思えるような気がするんですよ。

谷崎潤一郎とか川端康成の本来の魅力はエロさだと思うし(あ。ちょっと言い過ぎた!)、安部公房とか大江健三郎もちょっとそんな面あるでしょ?(4作家がいっしょだと言ってるわけではないです)

たぶん、10代で読むのと20代~30代、50代~ 70代~とそれぞれ違ってくるんじゃないかなあ。

10代で読んだことが無駄になったとは思いませんけど、一度読んだものを読み返すって、あまりしたいとは思わないから、無理して読まなくてもよかったかなと思ったりします。

まあ、私の場合、二回目読んだとしても、もうとっくの昔に読んだ内容などはたぶん忘れてしまっているので、初回と似たようなものだとは思いますが。

中学生くらいのときに遠藤周作氏の『怪奇小説集』という本を読んだことがあります。
お向かいのおうちのおねえさまにお借りしたのです。

そのなかにタクシーと蜘蛛が出てくるお話があったと記憶していました。
とにかくそれが怖くて怖くて。

実際蜘蛛って嫌いな方も多いと思いますが、私は別に好きでもないですが、さほど強烈に嫌いでもないので、たぶん生理的な気味の悪さというよりほんものの恐怖というか、とにかく怖くて眠れない夜を過ごし、しばらくは思い出してはぞ~~~~っとしつつ、もう二度とあの本は読むまいと心に決め、たぶん書棚の中から選んだのは自分なのに、なんでおねえさまはこんな怖い本を私に貸したんだろう?と逆恨みするほど、残像に悩まされました。

大人になった私は、ホラーと言われるジャンルの小説が大好きな人間と化していて(笑)、最近のホラー小説では物足りないと感じていたので、その本を読んだら今でも怖いだろうか、どれほど怖さを体験できるだろうかと期待しながら読んでみたのです。

タイトルははっきり覚えてないので(なんでもそうなんですよね、私って)最初から探しながら読んでみたんですけども、どの作品もなるほど、おお、などと思いつつも怖さも気味悪さも感じないのです。
確かに蜘蛛の出てくるのもありましたがもうぜんぜん何も感じなかったです・・・

記憶自体が間違っているのか、それとも当時読んだ印象と40年後くらいに読んだ印象があまりに違うのかは神のみぞ知るですが・・・・

そして、2度目に読んでからまだ数年しかたっていないと思いますが、もはや内容もすっかり忘れてしまいました・・・ひどすぎる・・・⤵

遠藤周作氏は昔はCMとかにも出ていらして、TVでもちょくちょくお姿を拝見していたような記憶がございまして、狐狸庵先生と呼ばれていてユーモアのある作品がたくさんありますが、最近年譜を調べたらけっこう病弱なかたで、闘病生活もたびたび・・・そうなると、まったくイメージがかわってしまいますね。

去年だったか『真昼の悪魔』っていうTVドラマがあって、とてもおもしろそうだったので全部録画してまだ見てないのですが(笑)原作が遠藤周作氏。

そんなところから最近そのひととなりに興味が湧きました。

ユーモアのある小説は読んだことがあるのですが、私にとってはキリスト教が根底にあると思うとなかなか手が出ず。

大人になった(たぶん)のですから、そろそろそちらも読んでみようかしらと思う今日この頃。

しかしそんなことを言い出すと、あら、大変、あれもこれもって感じになりますね~

人生が~二度あれば~♪

| 雑談 | 14:57 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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人相

まずはタク店お通しです。

warabi_20170809104553d20.jpg

オリジナルの写真はキャンドルがきれいでしたが露出不足でただ黒いものにしか映ってませんでしたので、修正しております。

わらびでございます。

地味~~~フォトジェニックじゃない~~~(笑)

これはいただきもののわらびだそうですが、私は山菜は苦手なものが多く、わらびでよかったです。

重曹でアクを抜くのですね。

私も重曹につかって悪を抜きたいです。

なんちゃって。

私は腹黒く、邪なところをたくさん持っているのですが、見た目はお人よしというか、安全なひとに見えるらしく、昔はよく道をきかれました。

最近は怠慢でよく駅のエレベーターを使うのですが、年上の女性と乗り合わせることが多く、突然見知らぬ人から話しかけられることがあります。

先日も、数年前にGUのセールで買ったプリントのパンツをはいていたところ、『あら、そのパンツ、どこで見つけました?ネットですか?とてもはきやすくていいんだけど探してもなかなか見つからなくてね』と・・・

普通にショップで買ったけど、もうかなり前だから見つからなくて当たり前。。。
65歳くらいの女性。。。

答えに窮しているうちに行ってしまわれましたが。

逆に私はというと、道に迷ってもたずねることがなかなかできない性分。

もっと歳を重ねたら気さくに話しかけることができるようになるのでしょうか。

未知なる世界だなあ。

| 雑談 | 10:26 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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ひらひら

まずはタク店お通しから。

fc2blog_20170724122449d8e.jpg

インスタ風にアレンジしてみました。
この器はほんとに色が美しく、夏なので照明に太陽光も入っているため、人工照明だけのときとはまたなんとなく色が違って見えます。

タイトルは『WAKE UP INKA』とタクが命名しましたが、直訳(?)すると『起きよインカよ』みたいな感じ・・・

サラダのおいもがインカのめざめという品種なのです・・・ちょいと英語をかじったわたくしとしましてはもうちょっとアレしたかったのですけど、なんとなくかわいらしさも感じたので(爆)あえてそのままにしました。

ミニトマトはよく添えられていますが、このようなのせかたは初めて。

いろいろ写真映えを考えてくれてるのかなあとうれしくなります。

桃太郎の誕生とかチューリップ、双葉の形にも見えるので、いもの品種とは関係なくWAKE UPという感じがしなくもありません。

内容はいつものマヨサラダですがね。

そうそう、この前趣味仲間と集まったバーではやはりお通しがナッツで、ソフトドリンクは二種類しかなく、ビールは樽生ではなく、さらに最初にチャージとドリンクメニューの説明をちゃんとしてくれたにもかかわらず、飲み物二杯しか飲んでないのに三杯分になっていて、先輩の行きつけの店でもあったため文句も言えずにしっかり払って帰ってきましたが、もう二度と行きません。

先日、タク店に行くため道を渡ったところで何気に振り向いたら道の向こうにタクが立っていて、手をひらひら動かしていました。

”待って待って”という意味だと思いますが、”おいでおいで”にも見えるし、”しっしっ”にも見える(笑)
あとで思い出してもおかしくて本人と歩きながらも思い出し笑いしたくらいです。

世間一般から見れば立派な中年のおじさんですけども、私から見るとかわいいなあと思う瞬間ですね( *´艸`)

話はかわり、楽しく遊べるバトンです^^笑ってください( ◠‿◠ )

自己紹介バトン

Q1 あなたのお名前は?
A1 ヒロ
Q2 生年月日・星座は?
A2 ここだけは秘密にさせて
Q3 血液型は?
A3 AB
Q4 好きな食べ物は?
A4 カレー 卵 ハンバーグ 寿司 天ぷら いくら やべーいくらでも出てくる・・
Q5 逆に嫌いなのは?
A5 香草系 セロリ ゼラチンみたいなコラーゲンみたいなぷるぷるしてるもの 酢の物
Q6 異性のタイプはどんなひと?
A6 見た目が気に入ればよい ただし年下に限る
Q7 いま好きな人か付き合ってる人いる?
A7 いますです ありがたいことです
Q8 異性のどんなしぐさにグっとくる?
A8 ギャップあったり予想外だったりの何か 
Q9 好きな映画は?
A9 羊たちの沈黙 トゥルーロマンス インタビューウィズヴァンパイア スタンドバイミー
Q10 好きな色は?
A10 ピンク
Q11 趣味は?
A11 読書 TVゲーム
Q12 兄弟は?
A12 歳の離れた妹
Q13 ペット飼ってる?
A13 飼ってません飼いたいけど
Q14 なんか習い事やってる?
A14 昔々の話でピアノ
Q15 いまバイトしてる?してるとしたらなに?
A15 今はしてない 昔の話でコンビニ
Q16 いまの身分は?(学生・社会人など)
A16 社会人
Q17 携帯どこの使ってる?
A17 りんご
Q18 何年くらい使ってる?
A18 今のは1年半くらい
Q19 S?M?
A19 L
Q20 身長いくつ?
A20 158
Q21 体重は?
A21 54
Q22 足のサイズは?
A22 24
Q23 好きなマンガは?
A23 スラムダンク
Q24 好きなテレビ番組は?
A24 野球中継 戦隊もの~ライダーもののあの一時間 
Q25 何時に寝る?
A25 9時
Q26 何時に起きる?
A26 6時
Q27 持病ある?
A27 ある
Q28 鞄のなかにはいつも何が入ってる?
A28 一般的なもののほかにのど飴
Q29 いまの待ち受けは?
A29 好きな人たちにもらったものの写真
Q30 いまの着信音は?
A30 普通にセットされてた音
Q31 パソコンには強い?
A31 年代的に、そして一般的に、強いと言われます
Q32 ブログを始めたきっかけは?
A32 好きな人との思い出を綴ろうと思い
Q33 ブログを通じて友達がほしい?
A33 欲しい
Q34 特技は?
A34 離れたところからゴミ箱にゴミを投げ入れること 割と読むのが早め(1時間で200P)
Q35 質問長い?
A35 んにゃ
Q36 資格は何かもってる?
A36 英検
Q37 これからとりたい資格ある?
A37 あるっちゃあるけど、具体的にはなってない感じ
Q38 実は自分は○○○だ。
A38 オタク? 
Q39 子供のころの夢は?
A39 ルパンみたいになりたかった(笑)
Q40 今髪の長さどれくらい?
A40 肩甲骨
Q41 何色?
A41 白とダークブラウン
Q42 スリーサイズをどうぞ
A42 もう今はわからない~
Q43 チャームポイントは?
A43 方向音痴なところ
Q44 今ままで生きてきて一番恥ずかしかった事件は?
A44 肩に干してあったピンクのタンクトップが乗っかっていたのに気づかず駅の改札の手前まで行ったこと
Q45 得意料理は?
A45 ない
Q46 大分あなたのことがわかってきた気がしますが?
A46 ここからはフリーに使わせていただこうかな
Q47 正直、ここまで答えるのに疲れた?
A47 恥ずかしかったことはたくさんあるので
Q48 正直、手を出したことに後悔している?
A48 傘をさしたまま地下鉄の構内まで入ったり
Q49 このバトンをまわすひとの名前を5人どうぞ
A49 昨日は耳鼻咽喉科クリニックの診察室→処置室からの出口がわからず
Q50 最後にひとこと!
A50 恥ずかしいけどこれが自分なので一生付き合っていくしかないという開き直りの心境

| タクのこと | 13:13 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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